« 映画俳優組合賞 | トップページ | 全米脚本家組合賞 »

2007.02.04

全米監督組合賞

2006年度(第59回)全米監督組合(DGA)賞
候補指名は2007年1月9日、授賞発表は2007年2月3日。

◆劇場用映画部門 ★マーティン・スコセージ(『ディパーテッド』) 候補7度目/初の受賞/2002年度には既に名誉賞
 ○
ビル・コンドン(『ドリームガールズ』) 初の候補
 ○
ジョナサン・デイトンヴァレリー・ファリス(『リトル・ミス・サンシャイン』) 両者とも、劇場用長篇監督第1作、初の候補
 ○
スティーヴン・フリアーズ(『クィーン』) 初の候補
 ○
アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ(『バベル』) 初の候補

名誉賞(Lifetime Achievement) 授賞なし

|

« 映画俳優組合賞 | トップページ | 全米脚本家組合賞 »

「★映画賞」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/79349/13415009

この記事へのトラックバック一覧です: 全米監督組合賞:

« 映画俳優組合賞 | トップページ | 全米脚本家組合賞 »