続報★こんにゃくゼリー
製造(一時)中止の数日前に通販で申し込んでおいた、マンナンライフの「こんにゃくゼリー」が到着。
「1袋に12個」入ったものが、12袋で1箱。それを3箱買った。
こうやって、自分の食べたいものは自分で努力(?)して買わなければならないなんて、やっぱりおかしい。
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製造(一時)中止の数日前に通販で申し込んでおいた、マンナンライフの「こんにゃくゼリー」が到着。
「1袋に12個」入ったものが、12袋で1箱。それを3箱買った。
こうやって、自分の食べたいものは自分で努力(?)して買わなければならないなんて、やっぱりおかしい。
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ここに書くようなことでもないんだけど。
事故が起こるからという理由で、毒でも何でもないものを製造中止にする。これって何なのか。ノドにひっかかる可能性の高い食品を、それなら次々に製造中止にしてゆくつもりなのか。
やはり、日本は「国内総生産(GDP)額の最も大きな全体主義国家」なのだとしか思えない。
お得意の自己責任という言葉を、どうしてこういう時には使わないのだろう。
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現在、週刊で発行されている「Weeklyぴあ」が、11月6日に発売される号より隔週刊化されるとのこと。ぴあから通知があった(定期購読しているので)。
それによると、1990年11月から週刊だったという。なんとなく、バブル、というその時期の匂いもする記憶。ちなみに、さすがに月刊の頃は、僕は知らないですよ(^^;)。でも「映画の街角(?)」や成人映画館がちゃんと載っていた頃は、覚えている。
ぴあって、モデルチェンジするたびに良くなくなる。使いにくくなる。映画も演劇も、その他のイヴェントも、とにかく索引機能を充実させてもらいたい。チケットだって、扱う量が多すぎるためかもしれないが、もうずっと前から、チケットぴあで扱っている公演が、しかし最新号の雑誌を探しても載っていない、ということも多いので。
完全にウェブ化するのでもしょうがないけど、その場合は、過去ログ(?)もきちんと残しておいて欲しい。「いま現在」の情報を載せるだけならば、いまや誰にでも(個人でも)出来ることなのだ。少し前やかなり前の記録こそが、もしかしたらこれからの「ぴあ」の財産になるんじゃないだろうか。
もともと「東京」から始まった雑誌なんだし、少なくとも、*年*月に日比谷スカラ座では何を上映していたのか、とか、新宿ピカデリーの最終上映作品は何か、というようなことが分かるサイトを、ぴあが作ってくれると良いんだけどなあ。都心の映画館や大劇場だけで良いから。実は、そういう情報って、一部の例外を除いて、ウェブ上には今でも載っていないことなのだ。(あまり必要としているひとがいない情報だ、という理由もある(笑))
あれ? 雑誌としてのぴあに対しては、結局オレも期待していないってことなのか(^^;)。
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いろいろと問題点も含んでいるわけだが、それでもウィキペディアは便利なものだ。
もちろん、いろんな項目について、それぞれオフィシャルなサイトが完備しているなら、誰が書いたのか分からないページなどは必要ないわけだが、何か調べようとウェブ上を検索したことのあるひとなら、すぐにウィキペディアの必要性は分かるはずだろうと思う。
もちろん、僕の書くのは、ほとんどがリスト的な内容。解説はともかく、自身の解釈を定説であるかのように書きたがるひとの気持ちは分からないでもないけど、やっぱりそれは、当たり前だが不適当だろう。
なるべく、誰かの書いたそういう独りよがりの解説部分は見ないようにして(笑)、作品リストなどを細々と作っております。
ウィキペディアの検索で、項目「利用者」にチェックを入れ「氷室浩次」を調べてみると、どんな項目を書いているのか、分かると思います(^^)。
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