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2009.02.01

全米監督組合賞

2008年度(第61回)全米監督組合(DGA)賞
候補指名は2009年1月8日、授賞発表は2009年1月31日。

◆劇場用映画部門 ダニー・ボイルスラムドッグ$ミリオネア)初の候補、初の受賞
 ○デヴィッド・フィンチャー
(『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』)初の候補
 ○ロン・ハワード
(『フロスト×ニクソン』)4度目の候補、受賞歴2回
 ○クリストファー・ノーラン
(『ダークナイト』)2度目の候補
 ○ガス・ヴァン・サント
(『ミルク』)2度目の候補

◆ドキュメンタリー部門 アリ・フォルマン戦場でワルツを
 ○ゴンサロ・アリホン(『アライブ 生還者』)
 ○Elizabeth Farnsworth & Patricio Lanfranco Leverton (“The Judge and the General”)
 ○ピーター・ギルバートスティーヴ・ジェームズ(“At the Death House Door”)

 ○ジェームズ・マーシュ(『マン・オン・ワイヤー』)

◆名誉賞(Lifetime Achievement) 授賞なし

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