大原麗子
持病があったそうだが、それにしても、女優の62歳という死は早すぎるなあ。
彼女のように容姿に格別の変化がない場合、まだ20年くらいはキャリアが続けられるのに。
【続く】
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
持病があったそうだが、それにしても、女優の62歳という死は早すぎるなあ。
彼女のように容姿に格別の変化がない場合、まだ20年くらいはキャリアが続けられるのに。
【続く】
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
いやあ、今朝(31日)の新聞。テレビ欄を見た瞬間、一瞬、アレ? と思ってしまった。思わずもう一度確認。ああ、テレビ局の並ぶ順番が、地上デジタルでのチャンネル順になっているのだ。
朝日新聞と、あとは聞くところによると日経が、そういうふうに今日から(?)変更したらしいのだが。
まだ、地上デジタルの普及率って、調査にもよるが、5割にはギリギリ達していないだろー。
ってか、在京の地上波7局(TOKYO MXを除く)8チャンネルを数字順で並べると、フジが最後に来るというこの番組表。慣れるまでは見にくいなあ。
まあ、僕も、基本はウェブ上の番組表を使うことが多いんだけど。あ、いや今は、録画機器を経由して提供される電子番組表(EPG)を使っているひとが、もしかしたら多数派なのかなあ。
TVが好きなのに、受信・録画環境はあまり良くない、そんな氷室のお話でした(^^)。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
いやあ、知らなかった。
ラジオの「コサキン」が、今週末の放送を最後に終わるそうなのだ。
ここ半年くらい、ただ録音するだけで、ほとんど聴いていなかったからなあ。
夏の公演も、劇場が変わることになるし、何となく、また1つの時代(笑)が終わるというか。
そんなに真面目(?)で熱心なリスナーというわけではなかったけど、それでも、あの内輪ノリとオヤジ世界(本当は違いますよ(^^;))は、なかなか悪くなかったんだけど。
これからますます高齢化社会なわけだから、50代の2人が、あのままもっと歳を重ねながら、それでもバカ放送を続けると思っていたのだが。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ゴールデン・グローブ賞が決定し、
全米映画批評家協会賞も、
その他のユニオン系映画賞も、続々発表され、
そして、さきほどアカデミー賞のノミネイションも発表されています。
すみません、さぼっています(笑)。
♂&♂系のSNS活動で忙しくて、こっちのほうは放ったらかしです。
そのうち、更新しますねー。いや、自分自身で必要なので。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
記事作成時、サイドバーに強制的に表示されるようになった「ブログネタ」「ココログニュース」というものを、すぐに消してもらいたい。
いや、使いたいひとは大いに使えば良い。ただ、どうして表示(サイドバーへの表示であっても、作成に無関係な項目が強制的に表示されているわけだ)するかどうかを選択できないのだろうか。
非常に目障り。
スタイルシートを自分で作って、それを使えば、表示されないようになるらしいのだが、そういう問題ではない。
こういう余計な“サービス”を表示するくらいなら、バナーのように「広告」という形の介入のほうが、よっぽどマシだ。
ユーザーをナメているのではないか。ふざけるな。
@NIFTYには要望メール(?)を出したが、もちろん返信などは返ってこないだろう。ニフティサーブではないのだ(笑)。
| 固定リンク | トラックバック (0)
ひと月も前の話題だが、どうしても(笑)書いておかなくてはならない。
菅井きんという女優さんが、82歳で初めて、映画に主演した。そのことをギネスに申請したら、記録として認定されたのだとか。…??? 主演が「初めて」の女優としては最高齢、ということなのだろうか。それなら、間違いではないのかもしれないが。
ギネスがどういう名目で認定したのかは、正確に報道されていないので僕にも分からない。【⇒後半に追記あり】 というのは、各種報道が、ほとんど「世界最高齢映画主演女優」記録に認定されたという、内容に誤りを含んだものであるため、信憑性を疑わざるを得ないわけだ。
映画に「初めて」主演した女優の中で最高齢、という内容から「初めて」を落としてしまうと、それはただの間違い記事でしかなくなってしまう。
ちょっとでも芸能に関心があれば、82歳よりも年長で映画に(初めてではないが)主演したひとは何人か挙げられるだろう。たとえばリリアン・ギッシュ。たとえば杉村春子。
どうして、ああいういい加減な記事が出てきてしまうのか。もしかして、記者発表の段階で、発表側の人間が物を知らない輩だったのかもしれないが、発表が不正確なものであれ、最終的には記事を書く側の「常識」で、何とか防げるはずだと思うのだが。
| 固定リンク | トラックバック (0)
製造(一時)中止の数日前に通販で申し込んでおいた、マンナンライフの「こんにゃくゼリー」が到着。
「1袋に12個」入ったものが、12袋で1箱。それを3箱買った。
こうやって、自分の食べたいものは自分で努力(?)して買わなければならないなんて、やっぱりおかしい。
| 固定リンク | トラックバック (0)
ここに書くようなことでもないんだけど。
事故が起こるからという理由で、毒でも何でもないものを製造中止にする。これって何なのか。ノドにひっかかる可能性の高い食品を、それなら次々に製造中止にしてゆくつもりなのか。
やはり、日本は「国内総生産(GDP)額の最も大きな全体主義国家」なのだとしか思えない。
お得意の自己責任という言葉を、どうしてこういう時には使わないのだろう。
| 固定リンク | トラックバック (0)
現在、週刊で発行されている「Weeklyぴあ」が、11月6日に発売される号より隔週刊化されるとのこと。ぴあから通知があった(定期購読しているので)。
それによると、1990年11月から週刊だったという。なんとなく、バブル、というその時期の匂いもする記憶。ちなみに、さすがに月刊の頃は、僕は知らないですよ(^^;)。でも「映画の街角(?)」や成人映画館がちゃんと載っていた頃は、覚えている。
ぴあって、モデルチェンジするたびに良くなくなる。使いにくくなる。映画も演劇も、その他のイヴェントも、とにかく索引機能を充実させてもらいたい。チケットだって、扱う量が多すぎるためかもしれないが、もうずっと前から、チケットぴあで扱っている公演が、しかし最新号の雑誌を探しても載っていない、ということも多いので。
完全にウェブ化するのでもしょうがないけど、その場合は、過去ログ(?)もきちんと残しておいて欲しい。「いま現在」の情報を載せるだけならば、いまや誰にでも(個人でも)出来ることなのだ。少し前やかなり前の記録こそが、もしかしたらこれからの「ぴあ」の財産になるんじゃないだろうか。
もともと「東京」から始まった雑誌なんだし、少なくとも、*年*月に日比谷スカラ座では何を上映していたのか、とか、新宿ピカデリーの最終上映作品は何か、というようなことが分かるサイトを、ぴあが作ってくれると良いんだけどなあ。都心の映画館や大劇場だけで良いから。実は、そういう情報って、一部の例外を除いて、ウェブ上には今でも載っていないことなのだ。(あまり必要としているひとがいない情報だ、という理由もある(笑))
あれ? 雑誌としてのぴあに対しては、結局オレも期待していないってことなのか(^^;)。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
いろいろと問題点も含んでいるわけだが、それでもウィキペディアは便利なものだ。
もちろん、いろんな項目について、それぞれオフィシャルなサイトが完備しているなら、誰が書いたのか分からないページなどは必要ないわけだが、何か調べようとウェブ上を検索したことのあるひとなら、すぐにウィキペディアの必要性は分かるはずだろうと思う。
もちろん、僕の書くのは、ほとんどがリスト的な内容。解説はともかく、自身の解釈を定説であるかのように書きたがるひとの気持ちは分からないでもないけど、やっぱりそれは、当たり前だが不適当だろう。
なるべく、誰かの書いたそういう独りよがりの解説部分は見ないようにして(笑)、作品リストなどを細々と作っております。
ウィキペディアの検索で、項目「利用者」にチェックを入れ「氷室浩次」を調べてみると、どんな項目を書いているのか、分かると思います(^^)。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント